※その他ブログに頂いた講座のご感想等は「ブログ」からお入り頂き、 |
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| facial | 顔筋リリースセラピー 村山さん |
| facial | 「セルフ顔筋マッサージ講座を自分で開く講座」 森さん 先日は本当にありがとうございました。 ずっと楽しみにしていた先生の講座をうけることができて、本当に嬉しく思っています。 先生とはまだ三回しかお会いしていませんが、毎回お会いする度に感動をいただきふわ〜・と夢心地な幸せの空気に包まれます。 何よりも、気になっていた顔のたるみがこんなに変わるなんてびっくりしました・。顔の変化だけでなく、気持ちにも変化がでました。 最近のことですが、いろんな新しいことが始まり、気持ちと体のアンバランスを感じているところでした。顔をくしゃっとしながら笑いたいのになんとなくできなかったり…みたいな状況でした。きっとそういったことが、皺眉筋の痛みにも現れていたんだと思います。マッサージのあと、顔が軽くなり表情を作るのがさらに軽くなめらかになった気がします。気持ちまで軽くなりました。本当に嬉しい限りです。 九月に左京区市民むけの講座の講師をする予定です。 その中で、先生から教えていただいた内容から一つ二つほどみなさんに紹介したいと思っています。 私のように、顔も心も軽くなっていただけたらと思っています。 これからどんな形で自分が進んでいけるか不安はつきませんが、そんな中でも是非今回の学びを活かしていきたいと思っています。 またその折りにはご報告させていただけたらと思っています。 長文で失礼いたしました。 なんだかいっぱい伝えたいな〜と思いまして。 本当にありがとうございました。 また是非是非お会いしていろんなお話ができればと願っています。 ありがとうございました。 |
| facial | 「セルフ顔筋マッサージ講座を自分で開く講座」 早川さん 講習会、ありがとうございました。 最近、顔や眼の疲れ、むくみなどがあり、顔の疲労が隠せず悩んでいました。 でも、マッサージの講習を受けたことで、疲れやむくみがその場で改善しすぐに実感でき、うれしく思いました。 これからも毎日続けて、行ってみたいと思います。 十数年前に、先生のサロンを訪れ、またこの様な形で先生にお会いできたことも、うれしかったです。 人と人との縁は、不思議なものですね。 巡りめぐって、また再びまたお会いできるのだと。出会は、本当に大切していきたいものです。 また近いうちに、先生のマッサージも是非受けたいと思います。 その時は、よろしくお願いします。 |
| facial | 「セルフ顔筋マッサージ講座を自分で開く講座」 |
| facial | 〜〜フェイシャル専科修了生〜〜
兵庫県の山奥から通いましたが、何の苦痛もなく、受講日が楽しみでした。 |
| facial | 〜〜フェイシャル専科修了生〜〜 私がこのフェイシャル専科コースを受講したのは、顔筋ウェルネスコースを学びたい!一身でした。 以前先生のサロンで、顔筋ウェルネスを受けた際、顔だけでなく心がほぐれたこんな素晴らしいトリートメントがあるなら学びたい! 先生にそう訴え続け、フェイシャル専科コースを受講したのは2年越しの夢がかなった瞬間でした。 授業は楽しいことばかりでなく、私の苦手な理論の授業もありました。 でもこの理論がわかってないと!と思い、先生が手作りで作って下さったテキストと先生の真剣かつ楽しい授業で乗り切ることができました。 いざ!実技の授業 待っていたのは、筋肉の位置やツボの位置をしっかり覚えていない為まったく別の筋肉を触っていたり、妙なツボ押し。。。 何回も同じことを聞く私達に先生は、根気強く教えて下さいました。 先生の 「 私が命を懸けて教えてる手技です。みなさんに完全にものにしてもらいたい 」 「 この専科コースをマスターしないと顔筋ウェルネスはとても無理 」 その言葉に、私は心が躍りました。 「やってやるぅぅぅ」その一言です。 先生が一番最初に、「 全員に目が届くベットの配置にしたい 」 その言葉を聞いて、先生のところへ習いにきてよかった!心からそう思いました。 この授業を通して、技術もさることながら 先生のお客様に対する思い&生徒に対する思いをたくさん学びました。 このフェイシャル専科コースを受け終わった今 、顔筋ウェルネスに負けないくらい、人の心をほぐす技術だと私は思います。 アロマ自体、奥が深いトリートメントだと思いますが フェイシャルは更に奥が深い、そう思わせてもらえる授業でした。 ただ私は、まだまだここでは終われません。 次の顔筋ウェルネスに向かって走り出したいと思います。 ( H さ ん ) |
| facial | 〜〜フェイシャル専科修了生〜〜
森田メソッドアカデミーのフェイシャルを受けた理由は、教えて頂ける先生が長年施術をされていて 講師だけではなくお客様とともにいつも接しているという事です。 |
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